現在研修中の黒川トレーナーのトレーニングです。
約3ヶ月間、基本から応用までみっちりとトレーニングしてきているので、難しいポジションも安定してとれるようになってきました。
クラブワントレーニングの核となる、スクワットの習得。このためには、全身の様々な関節に正しい動きを覚え込ませなければいけません。
写真右のハックスクワットを向上させていくためには、股関節周囲の動き作りが重要ですが、同時に胸の張り、胸郭の動作改善が必要不可欠になってきます。
写真左のインクラインプレスをハックスクワットと組み合わせる事で、安定した胸の張りが可能となります。
胸の張りがとれてくることで、股関節の負荷を受け止めるポジションがより深く、安定したものとなります。
ここをクリアーすれば、最も難易度の高いマシーンスクワットに挑戦です。
黒川トレーナー!!間もなくマシーンスクワットです!!この調子でトレーニング継続して下さい!!!
現在、トレーニング研修中の瀬藤トレーナーです。
初めてのトレーニングですが、研修中は集中的にトレーニングするので、身体が大きく変化していく
のを実感出来ると思います。
肩甲骨や股関節といった身体の最もコアな部分をこれほどまでに意識してトレーニングするのは
初めてではないでしょうか?
硬化していた大筋群が動き出し、全身の連動制が実感出来て、初めてクラブワントレーニングの
本質が理解出来るのです!!!
理論と感覚を合致させながらトレーニングを進めることはとても大切なことです。
ヨガ教室で指導されている具志堅さん。
元グラップラーで、現在は鍼灸セラピストとしても活躍されています。
ご自身やお客様の体と向き合うお仕事をされているなかで
10年以上クラブワントレーニングを継続して下さっています。
動きの中での柔軟性、伸ばされた所から縮む力。
これはヨガとは少し異なるタイプの要素ですが、
ヨガにとっても大いに役立つこと間違いありません。
特に肩甲骨や股関節を使った動作の意識づけは、
ヨガの様々なポージングにおいても役立つこと間違いなしです。
ヨガに限らず、理想とされる姿勢やポージングがとれないとお悩みの方は
ぜひ一度、クラブワントレーニングをお試し下さい。
本日も仕事帰りにトレーニングに訪れてくれました。
仕事柄、肩こり・腰痛による不快感は、常日頃感じておられるようです。
写真は肩甲骨周囲の筋肉郡に動きを出させ、肩関節の自由度を高めるアイアンクロス。
初心者の方でも、簡単にポジションがとれ、
肩こりの軽減につながるので、とても人気のあるマシーンです。
特に凝りが強い時は、トレーナーが肩の筋肉を指圧しながら実施することで、
更なる筋肉のほぐれが生まれます。
身体に何かしらの不快感がある方は、是非クラブワントレーニングを体験してみて下さい。
スポーツトレーナーを目指されているHさん。
机上の理論だけではなく、ご自身の身体を使って
正しい感覚を覚えることはトレーナーとして最も重要かもしれません。
身体を動かす際の、細かな意識や感覚は、実際に経験をされた方にしかわかりません。
クラブワンの肩甲骨・股関節を核としたトレーニングは、
その他の一般的なトレーニングをする際にも必ず役に立つはずです!!
Hさん。一日も早く、トレーナーとしてデビューして下さい!!!
ご近所の「冷麺館」で店長をされているHさん。
本日、スクワットトレーニングに挑戦していただいています。
飲食業をされている方の身体は想像以上に酷使されています。
同じ姿勢での立ち仕事を、日々何時間と・・・・
ゆっくりとした動きの中での、細かい作業。
これはある意味、ダイナミックさやスピードを求められるスポーツ以上に過酷であり、
身体の不快感を伴うモノではないでしょうか?
Hさん。クラブワンスクワットで、動きの基本を身につけ、
今後は様々なスポーツにも挑戦してみて下さいね!!!
そしてこの地域をクラブワンと共に盛り上げていきましょう!!
肩こり・腰痛の改善を目的にトレーニングされているMさん。
いつも会社帰りにトレーニングしに来てくれています。
クラブワントレーニングを継続されて、一か月。
少しずつですが、身体の変化を感じて下さっているようです。
マシンのポジションにも安定感が出てきていますね。
不安定である内は、余計な部分の筋肉が緊張を起こし、狙った筋肉への刺激を弱めます。
一つの動きを一定期間継続することで、安定感が生まれ、効果は増大するのです。
Mさん!!この調子で、トレーニング継続していきましょう。
Sさんのトレーニング。 週末に、一週間の疲れを取り除くために来てくださっています。 忙しい合間をぬってきてくださっているので、質を重視したトレーニングです。
日々のデスクワークの影響から、肩甲骨周囲の筋肉が強い緊張状態にあります。 肩甲骨の緊張によって、身体全体のポジショニングは崩れ出します。 この影響
は確実に骨盤へと伝わり、下半身の機能低下が引き起こされます。 肩甲骨と股関節は常にセットで考えなければいけません。
常に90点以上の身体が目標と語ってくれました!!!
※ホームページリニューアルにあたり、少しの間、クラブワンの日常はお休みいたします。
Dさん、クラブワン体重スクワットに挑戦中です。 しっかりとしたポジションで丁寧な動作を心掛けると、負荷などかけなくても十分なトレーニングとなります。 スクワットというと、「下半身の筋肥大を目的としたトレーニング」と考えるのがトレーニング界の常識です。 クラブワン体重スクワットは筋肥大を目的とせず、動きの向上、正しい身体の使い方を覚えこませる事を目的としています。 継続して行う事で、股関節から腰背部にかけての動きが高まり、周辺筋郡の柔軟性に向上がみられます。 Dさんは腰周辺がまだまだ、辛いようです。 スクワット継続して行きましょう。
Sさんのトレーニング。 クラブワントレーニングで股関節の動きが向上してきていますね。
ポジション取りもかなり上達してきていますね。 トレーニング開始当初は余分な部位の緊張が強く、メインとなる部位の動きに制限がかかりやすくなっています。 時間をかけ、ポジションが洗練されてくると、余分な部位の緊張はなくなり、メインとなる部位が動き出します。 継続的にトレーニングを行う事の必要性はこのような部分にあります。
動かし方が上手くなると、筋肉のほぐれが高まりやすくなります。
効果をしっかり感じ取ってもらうためにも、継続してトレーニングが重要です。 Sさん。このまま継続して、より洗練された動きを目指して下さい。